teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


ありがとうございます

 投稿者:丸澤 博  投稿日:2017年 1月 4日(水)08時36分34秒
  1~3月は大学入試、卒論・修論対応で御忙しくされていると思われますので、
4~6月頃に久し振りに御伺いさせて頂ければと思います。
その際には宜しく御願い致します。
 
 

丸澤様、ありがとうございます

 投稿者:小島一男  投稿日:2016年11月 1日(火)00時04分35秒
  丸澤様、ありがとうございます。ご投稿いただいてから、2か月と10日も経ってしまいました。ご活躍のこと、誠にうれしく思います。機会がありましたら、研究室をご訪問いただきたく、よろしくお願いいたします。  

小島先生、ご無沙汰しております

 投稿者:丸澤 博  投稿日:2016年 8月21日(日)12時15分31秒
  株式会社村田製作所の丸澤です(1986年学部卒/1988年修了)。

夏季休暇でネットサーフィンした際、懐かしくwebを拝見し、書き込みさせて頂きました。
小島先生も写真拝見する限りではお変わりなさそうで何よりに思います。
こちらは幸運にも材料研究開発業務に永年携わることができ、何とか
日進月歩で進化し続ける携帯端末用電子部品(有機・無機材料)で社会貢献できています。
(入社当時は携帯電話もなく、ポケベル時代でしたが。。。笑)

astamuse検索(丸澤博)
http://astamuse.com/ja/patent/published/person/5027139
こんな感じです。

近年では脱携帯端末依存で自動車関連市場に向けた勉強も始めています。
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/120301419/?rt=nocnt
残された会社生活でもう少し踏ん張ってみようと思っています。
暑い日々が続きますが、お体ご自愛下さい。


 

(無題)

 投稿者:小島一男  投稿日:2013年 8月28日(水)23時29分19秒
  2013年8月31日に無機分光化学研究室同窓会が開催されます。台風15号の進路が少し気になります。今回、眞田先生から往復はがきで案内を出していただきましたが、届かずに戻ってきたものがあります。新しい住所をお知らせいただけましたらと思います。  

(無題)

 投稿者:小島一男  投稿日:2012年 3月 9日(金)17時14分21秒
  卒業生の皆様、お久し振りです。松谷龍太郎君の課程博士での博士(理学、立命館大学)学位授与、および中西康次氏の論文博士での博士(理学、立命館大学)学位授与が決定しました。松谷君の博士論文名は「液相レーザーアブレーション法によるポリインの合成」、中西氏の博士論文名は「多目的放射光軟X線XAFSビームラインの開発」です。今後も、研究室の院生が、博士学位取得者として続いてほしいものです。卒業生の皆様も、社会人院生として、また論文博士として、是非チャレンジしていただければと思います。  

渋田様 

 投稿者:小島一男  投稿日:2011年12月 3日(土)14時50分43秒
  渋田様、小島です。「りつめい」の記事をご覧いただき、また投稿いただきまして、ありがとうございました。生命科学部の最初の入学生が現在卒研生(4回生)となっています。  

「りつめい」見ました

 投稿者:渋田 昌弘メール  投稿日:2011年10月 9日(日)17時37分32秒
  2004年度学部卒の渋田と申します。
現在科学技術振興機構のポスドク(兼慶應大学特任助教)
として研究生活を送っております。

いつも読まないで捨ててしまう校友会誌「りつめい」
を今回たまたま眺めていましたところ、小島先生のページ
が掲載されており、懐かしくなり投稿させて戴きました。

というのも、この度10日あまりのロシア学会出張の
ため、妻(昨年5月結婚しました)も子供(8ヶ月)も
私の地元でもある石川県に里帰りしており、先に帰国、帰宅
して、たまった郵便物をゆっくりと眺めながら一人ビールを
飲んでいました。

一昨年も訪問させて戴きましたが、現在も学部生はもとより、
たくさんの大学院生を抱え、ますます活気に満ちた
研究室になっているのであろうと想像されます。

私の方は、博士課程からもっぱらやっておりました、フェムト秒
レーザーを用いた光電子分光に加え、最近はSPring8などの
放射光を用いた光電子分光などもかじっています。

今年の日本化学会は、私が常駐しております慶應大学で開催されます。
機会あれば小島先生をはじめ、研究室の皆様にお会いし、最新の
成果をお話しいただけることを楽しみにしております。
 

(無題)

 投稿者:小島一男  投稿日:2011年 3月 9日(水)12時20分45秒
  卒業生の皆様、お久し振りです。与儀千尋君の、課程博士での、博士(理学、立命館大学)の学位授与が決定し、2011年3月25日に博士学位授与式が朱雀キャンパスであります。博士論文名は「ゾル-ゲル法によるAu-TiO2光触媒複合膜の作製」です。今後も、研究室の院生が、博士学位取得者として続いてほしいものです。卒業生の皆様も、社会人院生として、また論文博士として、是非チャレンジしていただければと思います。  

お知らせ

 投稿者:小島一男  投稿日:2009年10月 7日(水)09時51分43秒
  卒業生の皆様、お久し振りです。株式会社東レリサーチセンターに勤務されている辻 淳一氏が博士(工学、立命館大学)を論文博士で2009年7月に取得され、その学位授与式が2009年10月3日に行われました。今後も研究室の博士課程後期課程院生が博士学位を取得すると期待されますが、卒業生の皆様も、社会人院生として、また論文博士として、是非チャレンジしていただければと思います。  

測定終了

 投稿者:与儀メール  投稿日:2009年 9月28日(月)12時02分9秒
  研究室のみなさまお元気でしょうか。
近況報告第二弾です。

タイトルにもあるように、今回の留学メインであるXANES測定が終わりました。
測定はカナダのサスカチュワン州サスカトゥーンにあるCanadian Light Source (SLC)で行いました。
http://www.lightsource.ca/
CLSは第四世代放射光施設でまだ建設中のビームラインも多い比較的新しい施設です。
Spring-8やPhoton Factoryと違って2階にスタッフルームや個研があるのが少し新鮮でした。
宿泊はサスカチュワン大学のレジデンスだったのでアメニティが何もなく大変でしたが…。

今回利用したビームラインはHigh Resolution Spherical Grating Monochromator (SGM)(240-2000eV)です。
SGMは一つの光を2つに分けた片側で、もう片方はPlane Grating Monochromator (PGM)を用いたビームラインとなっており、
より低エネルギー領域(5.5-250eV)をカバーしています。
だいたいSRセンターのBL-2とBL-10みたいな感じですかね?
現在立ち上げ調整中の新BL-2の参考になるかわかりませんが、試料室にいろいろと工夫がしてありおもしろかったです。
写真もしっかり撮ってきたので帰国したらまたお見せ致します。

測定の方は順調とまではいかなかったですが、一応持ち込んだ試料すべてスペクトルを得ることができました。
6シフト(1シフト8時間)で18サンプルだったらよかったほうかなと。
これからデータの解析、まとめ、そしてグループミーティングでの発表が控えています。

最後に、今回お世話になっているウエスタンオンタリオ大学の様子をちょこっと。
研究室メンバーはポスドク(1)、D3(2)、D1(1)、M1(2)、B4(2)てな感じです。
国公立大の中でも比較的人数が少ないそうです。
教授が中国人だからか、4人中国人です。みんなふつーに英語しゃべりますが。
ちなみに大学内に中国人だけでなく外国人かなり多いです。
サスカチュワン大学にもかなり多かったです。
日本人はまったく見ませんが。いろんな意味でちょっと寂しいですね。

ま、こんな感じで2週間が過ぎました。
あと4週間、がんばって論文書き&英語鍛えます。でゎ。

P.S.
週末にカナダ最大の都市トロントに行ってきました。
こっちも外国人だらけ。
チャイナタウン、コリアタウン、リトルイタリー、ポルトガルビレッジ、グリークタウンなどあって国際色豊かで楽しかったです。
ただ、マリナーズの試合観にいったのに試合開始時間勘違いしてて行くの遅くて
しかもイチロー、プロ18年目で初の退場処分をこのタイミングでやってくれて
生で観れませんでした(泣)城島も出てなかったし。。
 

レンタル掲示板
/10