Ma.K.、その他模型に関する事等なんでもお気軽にどうぞ。 English OK !
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
ファイル1
ファイル2
ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
] [
検索
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
夜勤求人
旅行ギフト券
香川の求人・転職
レストラン宮崎県
チャーター便
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
全100件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
「孤独な鳥はやさしくうたう」
投稿者:
water
投稿日:2009年 1月19日(月)22時42分23秒
読み出したら止まらなくなって、あっという間に読了。
面白かったです。
横谷さんのエピソードはもちろん、
他にも旅の中で出会った人や出来事、そしてそこに介在する喜びや悲しみ。
あ〜ヤバい、旅行行きたくなってきた〜(笑)
そして話は変わって、
新アルバム発売まであと一ヶ月ちょいとなりましたが、
今日からラジオなどで1st singleが解禁になった模様。
こちらも楽しみ〜!
横谷 宣 写真展その2
投稿者:
water
投稿日:2009年 1月16日(金)23時14分0秒
編集済
そして、ギャラリートークにも行ってきました。
横谷さんはほぼ僕のイメージ通りというか、
朴訥とした穏やかな印象の方でした。
被写体を撮っているというより、「光」を撮っているのだという言葉に、
思わずにやりとしてしまいました。
僕が媒介として風景を描いてはいるけど、
本当はそこに流れる空気を描きたいんだという事とダブったからです。
長く制作活動を続けていると、
ここはもうちょっとこういう風にしたいとか色々欲が出てきて
自分でも気づかないうちに初元の方向性からズレたりする事は
ありませんか?と尋ねたら、それはないと。
マイペースながら、周りの色々な騒音にも気を散らす事なく、
自分の指向するものをひたすら追い求める真摯な生き方に敬服しました。
いや〜やっぱり世の中凄い人がいるものだ。
僕も見習わなければ(汗)
写真展も2月末までやっているので、また見に行こう。
うわあ・・・
投稿者:
water
投稿日:2009年 1月15日(木)22時42分6秒
海外ドラマで、僕が一番好きな「プリズナーNo.6」に主演していた
パトリック・マッグーハン氏が昨日なくなられたそうです。80才。
やぶにらみな眼、神経質な身のこなし、全てが僕には格好良かったです。
ご冥福を・・・。
http://www.imdb.com/name/nm0001526/
ん〜
投稿者:
water
投稿日:2009年 1月14日(水)01時57分3秒
うつむいた女の子。だらんとした姿勢。どこなんだよという背景(笑)
それら全て込みで玄人っぽくない飾らなさが気になるといえば確かに気になります。
僕はデザインの仕事をしていながら、最近のファッションの事も普通の人以上に疎く、
また、今の写真のトレンドなどに関しても全く分からない人間ですが、
こういうのがキてるんでしょうかね。
昔は某ワールド様の店頭で流すPVのディレクションなんかもした事があったのですが、
ここ10年そういう仕事してないなあ・・・。
こういうのどうですか。
投稿者:
mk
投稿日:2009年 1月14日(水)00時54分14秒
商業写真なんですが。。。ちょっと気になってました。
本件と、薄ーくつながってる気がするんですが。。。
http://www.periodtokyo.com/onlineShop.php
横谷 宣氏の続報(笑)
投稿者:
water
投稿日:2009年 1月14日(水)00時12分34秒
某SNSサイトに下と同じ書き込みをした所、
横谷 宣氏に関する更なる情報を頂きました。
田中真知という作家が旅の最中に偶然この写真家さんと出会ったことを
書き綴った本が出ているそうな。
田中真知氏のブログ↓
http://earclean.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-9dac.html
んで、その横谷氏との出会いのページのpdf(期間限定だそうです)
http://earclean.cocolog-nifty.com/blog/files/yokotani.pdf
『孤独な鳥はやさしくうたう』というその本自体にも
興味が湧いてきたので、アマゾンで注文しちゃいました。
ン〜これでますます金曜日が楽しみに。
そうですね
投稿者:
water
投稿日:2009年 1月12日(月)22時33分56秒
僕自身はつい数週間前に、今回の展覧会の告知をネットで見つけて
初めてこの方を知りました。
ご家族の理解、そうですね、そういう所も気になりますね。
なるほど。。
投稿者:
mk
投稿日:2009年 1月12日(月)17時19分11秒
この方、いつからご存じでした?
暗室屋敷やら現地解散やら。。
この人にとっての生活の中心はどこなのでしょう。。
家族(親)の理解、どこまであったのか、聞きたいところですね。。
作品のみならず
投稿者:
water
投稿日:2009年 1月11日(日)15時16分6秒
現代のこの国において、商業ベースに乗っかる事を敢えて放棄し、
自身の作家性を貫いて今まで生き抜いてこられたサバイバビリティ的な部分にも
敬服すると共に、僕的には関心のある所です。
これはある時期の横山センセや小林誠先生にも言える事かもしれませんが。
対談でもその辺りのお話が少しでも聞けるといいんですけどねえ。
いいかんじですねえ。
投稿者:
mk
投稿日:2009年 1月11日(日)00時28分24秒
"向こう側"に居る人はあこがれます。
以上は、新着順61番目から70番目までの記事です。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
/10
新着順
投稿順